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想像するに・・

地域の公民館便りに掲載されている川柳に
チョット 笑ってしまった。

Dscn1429

詠み人しらずさん作の作品。

これを詠まれたのは
お母さん?
お父さん?

私が想像するには
お母さん・・・かな。
期待以上だったのか
期待以下だったのか。
多分・・だけど 息子さんは過大評価で 
親御さんは 過小評価よね。

ここで、お名前を公表されれば ひと悶着もありそうよね。
だから、詠み人知らずさんなのかしら。

なるほど・・と思うのが川柳のいいところ。
俳句や短歌はなかなか難しくて 批評など 恐れ多いけれど
川柳は 分かりやすくて 楽しいから 好きなんです。

私にとっては この作品は 座布団1枚だわ(*^_^*)

「ナイショだと・・」の句も そんなこと 良くアル アル・・ と
納得。

絵手紙もこんな チョットユーモアのある言葉を添えられたら
いいのにと 常に思ってはいるのですが。

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