想像するに・・
地域の公民館便りに掲載されている川柳に
チョット 笑ってしまった。
詠み人しらずさん作の作品。
これを詠まれたのは
お母さん?
お父さん?
私が想像するには
お母さん・・・かな。
期待以上だったのか
期待以下だったのか。
多分・・だけど 息子さんは過大評価で
親御さんは 過小評価よね。
ここで、お名前を公表されれば ひと悶着もありそうよね。
だから、詠み人知らずさんなのかしら。
なるほど・・と思うのが川柳のいいところ。
俳句や短歌はなかなか難しくて 批評など 恐れ多いけれど
川柳は 分かりやすくて 楽しいから 好きなんです。
私にとっては この作品は 座布団1枚だわ(*^_^*)
「ナイショだと・・」の句も そんなこと 良くアル アル・・ と
納得。
絵手紙もこんな チョットユーモアのある言葉を添えられたら
いいのにと 常に思ってはいるのですが。
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