ルーヴル美術館展へ
今日は 大阪・中之島の国立国際美術館で開催中の
「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」に
行ってきました。
美術史のことは何もわからなくても
見応えたっぷり。
可愛い子供たちの絵画も
彫刻も素晴らしかったけれど
一番印象が強かったのは
三千年の時を経た
「少女とミイラの棺」です。
後で調べてわかったのですが・・・
ミイラに覆いかぶさっていた青い網のようなものは
後から 保護の為に かけたのかと思ったのですが
死者を守るためにかけられた ビーズだそうです。
その青さは鮮やかで
全く、色あせていないのです。
館内が少し冷房が効き過ぎると思ったのですが
どうやら、この ミイラの体調を考慮してとのこと とか。
これから、お出掛けになる方は
薄着は ご用心下さいね。
でも、思ったより混んでなくて
ゆっくりと 鑑賞できました。
白いタイヤキ
先日、心斎橋に出かけた時に
白い鯛焼きが売っているのを見て
お土産に買って帰ろうかと
思ったけれど、
お値段を見て
躊躇した。
で、買わずに 黙っていたら
その翌日、偶然にマルパパが
太子に売っていたから
職場で買って食べたけど、普通の鯛焼きの方が・・なんて
言ってたところ
今日、rumiちゃんが 差し入れしてくれました~。
白いのばかりじゃないのね。
中身によって、色もいろいろです。
見た目、可愛いし・・
どんな お味か楽しみ~って
私は抹茶味の うす緑の鯛焼きをいただいた。
うん?皮がもっちもち。
この食感がいいのかしら????
あんこの方は 甘さは程よいし 美味しい。
鯛焼きを食べている感じはしません。
イメージがちょっと 違います。
多分、この違う感じが 新鮮で受けているのでしょうが
私は やっぱり、
パリっ とした
こんがり 焼けた鯛焼きの方が好き。
これを オーブントースターで焼いて
食べたら またパリッと 美味しいのかもネ。
思い出し笑い
昨日、道頓堀で
「たこ焼きでも 食べよか~」と
さて どのお店がいいのかわからないから
行列の出来ているお店を探した。
で、並んでいたのが
こちらのお店。
たこ焼きは小さいけれど
中身の大タコが 売り らしい。
「美味しい??」
「うん、美味しいけど、タコ 大き過ぎ(これは好みの問題だけど)」
たこ焼を食べながら
去年、実家の お祭り で食べた 出店のたこ焼を思い出した。
まゆパパ 名言を 言ったよなぁ・・
皆で大笑いしたけど、あれ 何だっけ。
二人で う~ん 何だっけ・・・
思い出せないなぁ~
だけど、暫くして 娘が 思い出した!
お世辞にも美味しいと思えない タコ焼きを
一口 ほおばって
まゆパパは・・・ 「旨さ控えめ!」 って 。
二人でまた 思い出し笑いをしてしまった。




















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